凡才なりにあがく

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天才、スーパースター、非凡さ、クリエイティブ、ベストセラー、最強

なんでも良が、人よりも圧倒的に優れている事への
憧れがある。
自分は人と違う何らかの優れた才を持った人間に違いない。
そう思い続けながらも大人になるにつれ、一つずつつぶされる
その可能性。

そしてこの年になり、また一つある才能のなさを痛感させられた。
この世界の人のすごさを感じた。凡才なりにあがいてみたが、
これはとても才能を開花させられる気がしない。

そういう意味では、凡才でもなんとかできるのが会社経営だったり
ビジネスの世界だろうと思う。
才能がなくてもやらなくてはならないものだし、実は本気で頑張っる
人も少ない世界だし、定員がある世界でもない。

ビジネスの世界で突っ走りたい。
よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2011年12月 3日 23:53に書いたブログ記事です。

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