第二印象を良くする

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今日は突然、長谷川さんが弊社に遊びに来られた。

長谷川さんとは、

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という本を出した営業コンサルタントだ。
近くに来られたとのことでお寄り下さったが
ちょうど弊社では営業教育がおこなわれていたので
若干無茶ぶり的に社内向けにお話しいただいた。

弊社の課題の一つに受注率がある。
受注率をよりよくするためにはどうしたら良いか?
という問いに対して

「第一印象は見た目的な部分なのでこれまでの経験が
でてしまうしたんきてきにはどうしょうもならない。逆に
第二印象は技術的な部分も含めた安心感を提供
できているかどうかを見られる。第一印象が良くなくても第二
印象が良ければ受注率は上がってくる」

そんなことをおっしゃってくださった。
第一印象を気にしたことはあったが、第二印象を気にした
ことはなかった。そしてそこに受注率を上げる鍵があるとは
想像していなかったことだろう。
おそらく社内メンバーもそう思ったに違いない。

知人ながらさすがにブランド人。
無茶ぶりにもしっかり答え、使われる言葉やポイントも
鋭いです。
私も無茶ぶりや使う言葉を磨きながら、弊社の課題
に取り組めたらと思った。

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よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2011年12月 3日 02:01に書いたブログ記事です。

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