キモを考え、外さない

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今日は服部緑地公園で会社のBBQがありました。
春のBBQ、夏の海企画に続く秋のBBQです。

今回はスポーツ中心な感じでした。
その中で少し真剣にやったのが
団体リフティングです。
団体リフティングで10回を目指そうということになり
始めました。

最初は3回もままならない状態。
まずは目標を5回に設定し直しました。
それと団体の輪を詰めました。
この辺ってわかりませんが、目標を一旦
現実と近付けるとなぜかやれそう感が
でてやれる気がしてきます。

またリフティングのキモは

・強く蹴ったり高く上がってしまったりする機会をどれだけ減らせるか
・拾える幅をどれだけ狭められるか

ではないかと仮説立てしました。
再度開始。
あっさり5回をクリア。
さらにその後、10回もあっさりクリアしました。
15回にもチャレンジしましたが、全体的な統制が
緩んできたことと、疲れと今のメンバーのスキル的な限界
に近づき、結局未達成。12回くらいが最高でしたでしょうか。

どんなことでも成功するためのキーファクターってあるんだろ
うなと思います。それも決して一つではないでしょう。
今日の団体リフティング参加メンバーの中には、いやあ成功
要因は別だよと思う人もいることでしょう。
また、難しいことではなく、知っているかどうかだったり、考えた
かどうかだったりします。

そして

何事においても成功するためのキーファクターがあり
おそらく、類似の事象だったり他絵の成功要因を転用
できたりするんだろうなと思います。

まるで運動神経のよい人がどのスポーツをやってもうまいように
成功する人は何にでも成功することができる。

きっとそんなものじゃないだろうかと仮説立てしています。

どんな事でもキモを考える癖を持ち続けたいと思いました。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2011年10月29日 21:44に書いたブログ記事です。

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