ビビってたのは私だった

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今日わかったことは、ビビっていたのは私の方だった。
ある担当にある業務を私的に思い切ってやらせたら
あっさり出来てしまったのだ。

まだできないだろ、この人には。

そう思っていた。
先週、ある決断をして、一歩思いきってみることにした。
もう一つは会えないロスよりも会って失うロスを取ること
を選択した。
何のことはない、会って失うロスはなかった。

なんだできるんだ。
もっと早くやらせればよかったかな。

まだビビってる自分がいるかもしれない。
もっと思い切って進んじゃって良いのかもしれない。

私が信じなかったら相手も私を信じないし相手も自分自身を
信じないかもしれない。実はやってもらうだけなのに。

ビビってるところを思い切って行った方がたいてい
良い結果になる

まだまだビビってるところがあるかもしれないが
気づいた順番に思い切って全速前進。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2011年10月20日 22:48に書いたブログ記事です。

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